子どもたちが早く寝た日はミシンをやります

子どもが幼稚園に通うようになり、夜早く寝るようになりました。
更に、下の子が最近お昼寝をしないときもあり、そういう日はとっても早く寝てくれるので、夜たっぷり時間を取ることができます。早く寝てくれるとすごくワクワクします。

自分の自由時間だと思い、まずは、やり残していた家事を片付けます。やりたいことがあるときは、家事もはかどりますね。
さっさと片付けて、それからはたいていミシンをやっています。

この一年で、ミシンが使えるようになり、たくさんの物を作れるようになりました。
今は、マルシェに出品するための作品を作っているのですが、ガーゼのハンカチを作りました。

子どもが使えるような、小さ目のガーゼハンカチなのですが、いろんな柄を組み合わせながら作っていくのが楽しかったです。
いろんな柄の生地を買ったので、好きなように組み合わせて縫っていきました。
最後に裏返して全体が見えるのですが、その時が一番楽しいです。

一度にたくさん作った方が効率がいいので、生地を切るだけのときは、ちょっとつまらないのですが、完成した時のことを考えながら作業しています。

ミシンをやっているとストレス発散になり、楽しみです。これからもいろんなものを作ってみたいと思います。

ひとりカラオケ

私はこの前初めてひとりカラオケをしました。
小さい頃から歌うことが大好きで、カラオケが大好きでした。
学生の頃はよく帰りに友達と2時間ほどカラオケで歌ったり、休みの土日に丸一日使って歌ったりしました。
ですが、社会人ともなるとなかなか会わなくなってしまい、カラオケにも行かなくなりました。
そこで歌えないことへのストレスがたまり、肌荒れまで起こしてしまいました。
これは身体に悪いと思い、思い切ってひとりカラオケをしてみることにしました。
よく友達がひとりカラオケすると聞いていてすごいなーと思っていました。
まず第一にカラオケはみんなで歌ってはしゃぐものだと思っていたからです。
1人だと1人で歌って寂しくないのかなと思っていました。
ですが、どうしても歌いたくなって、いよいよひとりカラオケすることになりました。
地元のカラオケだと地元の友達や知り合いに会うかもしれないと思い、やめました。
そこで少し遠くの地元から離れたカラオケを選びました。
まず受付をして2時間ほどのパックを選びました。
店員さんの態度は思ったより何も気にしてなさそうでよかったです。
いざ、歌ってみるとやはりとてもスッキリしました。さすがにはしゃげはしませんが、とても内心ウキウキワクワクしてました。
あっという間に2時間立ちひとりカラオケもあっけなく終了しました。
最後の会計も周りにお客さんがいなかったため全く1人でいることは気になりませんでした。
また機会があればいきたいです。