バイト先の飲み会についてのいろいろ

バイトしてる方は、バイトの飲み会などにに行くことがあると思います。私のバイト先でもあります。しかし、日程調整に協力的なスタッフが少なく、決まってから「その日いけないんだけど」とか「店の都合悪い」などを理由に再度日程を設けるよう促されることがあります。

私からすると、協力しない人が悪いし、店長にも日程の相談を事前に行っているですけどーってなります。

私は、本当に飲み会に参加したい人だけで飲み会をすればいいと思うので、協力しない人は来れたら来れば?の感覚です。私がおかしいのでしょうか?

実は、近々飲み会があるんですけど、おんなじ雰囲気で参加人数が少ないし、日程変えれない?雰囲気出してくんですよね(;・∀・)

まー、私はガン無視して強行しますけどねw

事前にしっかり時間とって問いかけてるのに反応ないないなら知りませんという話です。

別の日にやろう!って言っても、私は感じしませんと言いますしねw

半分愚痴ですけど、参加すると楽しいもんです。

そりゃ、行きたい人が来るんだから当然かもしれません。しかし、皆おしゃべりなので帰るに帰れない!って時もあり困る時もあります。これは諦めて誰か帰ると言うまで一緒におしゃべりしてます。

皆さんの職場やバイト先ではどうでしょうか?

くじに当たる事があるなんて

先日AUショップで店員さんから教えてもらってWALLETくじというをやってみました。今までこのようなくじで当たった事等無かったので、どうせ1ポイント貰ってまた次回という感じで臨みました。

液晶パネルとカードセンサーで簡単にできるものでしたが、結果を見ずに帰ろうとしたときに店員さんに声をかけられました。お客様500ポイントおめでとうございます。

一瞬何の事か分かりませんでした。そもそもくじの賞品ポイントについても知らなかったので、500ポイントお言うのは想定外だったのです。まぁ500円だと感がえれば大したこともないのですが、くじで当たったとなると嬉しいものです。

実際のところくじに当たりは無いのではないかと思っているくらいですから、嬉しいよりも意外のほうが大きかったのが本音です。前にyoutubeで、くじを全部買って本当に当たりくじが入っているかを確かめるという企画を見ました。

その時は途中で店主から断られてしまったという結果でしたので、印象としてはやはり当たりは入ってないというものでした。こんなことがあるとショップの前を通るときは必ず寄るようになってしまいます。そこが狙いなのでしょうけれど、二度と当たらないでしょうね。

障害者施設で働くのって結構きついんです。

今は精神障害を患って、障害者の就労支援施設で働いている。障害者ばかりいる施設が障害者に優しいとは決して言えない。

奇声を発するものがいたり、からんでくるものがいたり、人間関係はむずかしい。

自分の体調もあるので毎日通うのが辛い。そもそも制度設計が障害者のためにではなくてそれを運営している人のために作られているからだ。

一般就労は無理だが、障害者施設には通えるレベルそこが一番厳しい。

まったく働ける要素がないとあきらめがつくが就労の技術を学びながら仕事らしいことをしている。

障害者は障害者だけで集めて管理するこれが日本の現状である。

働く喜びと自己の成長を掲げているがそれを感じたことはない。

施設が与えた仕事を黙々とやっているだけである。

何かを仕事していないと不安になる人もいると思うが、自分の場合は永遠に遊び続けても飽きることがない。

社会と関わることが自分の存在を確信することだとおもう。

それにはいろんな形があると思う。機会によって自動化された社会では暇をつぶす能力が必要である。

ただいわれたことを黙々とするだけの人間はいらない。

自分の周りの人間が自分に関係する人間に思えない。

こういうふうに思うときほどその状況を抜け出すタイミングだと思う。

どんな人にも限界がある、流れに身を任せてみてはどうだろうか。

タラレバは女子だけでない!タラレバ男子が世の中に蔓延している!?

かつてテレビドラマで流行った「東京タラレバ娘」。タラレバ女子が世にいるのだなぁと認識したテレビドラマでした。

実際に彼氏と彼の友人の写真展を見に行った時のこと。彼氏の女友達3人がテーブルのところに座ってたむろっていました。アラサー3人の女子のその姿はタラレバ娘に見えました!「本当にタラレバ娘がいるんだ」と驚きました。20代後半の女性は結婚も意識し始め、恋愛と結婚の理想を語る年代です。

ところが、なんとタラレバをするのは女子だけではないことが分かりました。

以前、塾の生徒だった20歳の男の子と電話したときのこと。今、彼女はいないけど週に3回は男友達と集まって少し飲んだりしているとのことです。「週に3回も集まって何をしているの?」と聞くと、「もし彼女ができたら一緒に服の買い物行きたいなぁとか、そういう話をしている」という回答が来ました。「男の子もタラレバしてるの?!」と聞くと「めっちゃしてるよー」とのこと。

またまた驚きました!女子だけがタラレバをすると思っていたら、男子もタラレバしてるんですね。

それにしても女子も男子もタラレバするって、どれだけ出会いがないんだと思いますね。タラレバしてる暇あったら婚活パーティー行くなり、マッチングアプリ使ったほうがいいんですが、抵抗あるのでしょうか?それともみんな理想が高いのか…なぜタラレバする男女が生まれたのか気になるところです。

平日の終わりの過ごし方

平日が!終わりました!!

なんだか今週は短かった気がします。

朝から遅延の中、お台場に集合し展示会を見に行きました。授業の一環です!学外実習!遊んでないです!

広すぎて全然回らなかったのは残念だったけど、すごく面白かったです。近い将来、この世界に関わるんだな…ってなんだかリアルに感じました。

お昼に解散となり、ご飯を食べに行きました。どこのお店にするか悩んで決めたのに、フードコートに行って結局みんな違うのを食べる、という展開(笑)

私はインドカレーのお店!でっかいナンと2種類のカレーが選べるセットでお得でした!ナンってあんなに美味しいんだ…。最近カレーライスにハマってるんですけど、ナンもありですね!ブームが来そうです。

一緒にいた友達がアフター6でディズニーに行く、ということで一緒に遊んできました。お台場って意外と遊ぶところ多いんですね!基本的には食べたり話したりなんですけど、一緒にいて気が楽な人たちだったのでマイペースに楽しめました。駄菓子屋に行ったんですけど、日本育ちの私より、フランス育ちの友達の方が駄菓子に詳しくてびっくりでした。

新木場方面からディズニーに行くって思考がなかったので、事前に計画を立てれなかったのは残念です。

次回は絶対行きます。あんな近いんですね!

いやはや、金曜日楽しかった!!

画像加工のしごとにおちた

最近画像加工ソフトを復習してた。昔印刷会社で働いていたのでそれをいかして仕事できないかと思ってね~。いやー10数年たつとソフトも基本的な操作はかわらないんだけど新機能とかついかされていたりしていてもはや浦島太郎状態。

ワケワカメでほとんど初学習者みたいな勉強をしている。仕事になるまでだいぶかかりそうだ。ところでこのまえその画像加工の仕事が珍しくタスク形式で募集されていたから応募した。

詳しくはかけないけどテレビキャプチャ風の画像をつくるという作業。タスクだけどテレビ画面風の画像作ったしワイプ画面もつくったそれでも翌朝速攻非承認になってしまった。

クライアントに悪いところをメッセで聞いてみたけど音沙汰なし。そりゃそうだよね忙しいんだろうし。でもなんかなっとくいかない。とりあえずそこのクライアントの商品は買わないと思いながらまた勉強しています。

結局最近はブラック企業で勤務していたネタとかで家系ねたとかで細々とタスクをやっている。やっぱり一部の仕事で通用していたこともフィールドをかえると全然戦力にならなかったり業務でやってたことは業界でいえばそのほんの一部なんだなぁと再認識しました。あまくない。けどそこでやめては終わりなのでまだまだつづけるつもりです。

10月に入って暑いけど稲刈り終わって良かった

9月中はもう毎日のように雨が降り気温も下がって気が滅入るような日々でしたが、10月に入ると天気が良くて暑い日が続くのが困ります。

不幸中の幸いというわけでもないですが、9月末から10月頭の内に稲刈りが終わっていたことが救いでした。

こんな陽気の中、田んぼで稲刈りなんてたまったものではなく毎年この稲刈りが終わった時の解放感というのはありません。

今年も田んぼの水はけの悪い部分を鎌で刈ったり、父が運転するコンバインが泥にはまったのを引き上げたりという我が家ではお馴染みのイベントがありました。

そして例年にない作業は機械で籾殻をとった米を詰めた袋を業者に納めたらその業者の方に籾が多いからダメだと言われ、父と私で大慌てでその米を機械にかけて籾殻を取り除いたということがありました。

去年もその業者に値段を下げられたのですが来年はどうなるのか恐ろしいものです。

米を収める業者は2つあり、もう一方の方は何も問題なく引き取ってくれたのでありがたく感じました。

毎年稲刈りは嫌で嫌でしょうがないのですが、一旦始まってしまうと中々楽しんでやれて終わってみれば充実感いっぱいでやって良かったと思います。

さて、来年はどうなるかと思うのですが、それよりも日本経済そのものの方が心配でTwitterでハイパーインフレがいずれ起こるかもしれないなんて言われているのを見るとその対策をどうにかとれないかと考えるのでした。