どうしてコンビニのおでんはあんなに美味しいのか

寒くなってくると食べたくなるものがあります。それはおでんです。あの熱々の大根やとろとろに煮込まれた牛すじ。それをさらに味噌ダレにつけたりして。想像するだけでヨダレが出そうです。いやこれはもう妄想ですね。

そんなおでん、家で作るのももちろん美味しいんですが、なんと言ってもコンビニのおでんは天下一品ですよね。

どうしてあんなにも美味しいのか。やはりつゆに秘密があるような気がします。あのコンビニのおつゆは家ではなかなか作ることのできない味をしています。

具材にもしっかり味が染み込んで最高です。買うときは必ずおつゆをたくさん入れてもらいます。食べ終わったあとに、そこにご飯を入れたりしてもめちゃくちゃ美味しいですよ。まぁそんなことしてたら太る一方なんですけど。

更にはコンビニのおでんは種類が豊富なんですよね。私的にはロールキャベツとだし巻き卵が好きですね。ロールキャベツなんてキャベツがとろとろになって美味しいんです。火傷に注意ですけどね。

そのほかにもおでんといえば定番のたまごやこんにゃくもしっかり味がついてて美味しいです。

この時期になるとコンビニに行くとついつい買っちゃいます。コンビニのおでんおそるべしですね。

毎週ジムに通ってます

休日ジムに行って、体を動かすのが好きです!

週に1回通ってます。

もっと回数増やしたいですが、平日は仕事でなかなか難しいので悲しいことに週1が精一杯です。

ジムにいくと、まずいくのはトレーニングエリアです。

始めに筋トレ系の無酸素運動で、次にランニングマシンで有酸素運動の順番でこなします。

トレーナーさんにこの順番がいいって教えてもらってから、ずっと守ってます。

ランニングマシンでは、走るよりウォーキングの方が好きです。

走るのが苦手な人は、5.5kmくらいの速度で傾斜をつけて歩くのがおススメです。

次にプール。

昔から泳ぐのが大好きなので、いつも30分~1時間くらいクロールで往復してます。

最後にホットヨガのレッスンに参加します。

同じジム内にレッスン室が2つあって、時間ごとに色々なメニューのプログラムを実施してるんです。

入会したころは、目新しくてレッスンの端から端まで参加してみましたが、今ではホットヨガのみ楽しんでます。

暖かくてリラックスできて、それなのに意外に負荷がかかって筋トレにもなるので、超おススメしたいです。

ここまでこなしたらシャワーを浴びて帰宅します。

長いときで5時間はジムにこもってるかもしれません。

本当に良いストレス発散になるし、リフレッシュできます。

来週も絶対に行きます!

甥っ子との初めての遠出

先日、3歳になる甥っ子家族と娘の5人で少し遠方まで出掛ける用事がありました。

娘はすでに小学6年生。聞き分けも良く道中の電車内でのマナーもきちんとわきまえています。

ところが、3歳の甥っ子にはそんな常識は通用しません。

とにかくみんなでお出掛けするのが嬉しいようで、電車内でも飛んだり跳ねたり、道では座り込んだりと大変な賑わいでした。

彼の両親はそれこそ適宜注意をしたり諭したりするのですが、気もそぞろでテンションの上がり切った彼を制止する歯止めにはなりません。

そんな彼の行動をしきりに見て、私も一緒に謝ったり何とかお行儀良くして貰おうと四苦八苦をしながらのお出掛けで、やっと家に着いたころはへとへとになりました。

そんな経緯があって、甥っ子の両親は「だから公共機関で出掛けるのは疲れるからイヤなんだ」と言うような事を言っていました。

けれど、私はそうではないのではないかと感じたのです。

公共機関のマナーを覚えるには、公共機関に日頃から親しんでいないといけない。

娘の場合は家に車などがなかった為、公共機関でのお出掛けがほとんどでした。

マナーが守れなければ遠くに連れてってやる事も出来ないと再三言いました。

ところが甥っ子家族は楽だし迷惑も掛からないからと車でのお出掛けばかりをしています。

それではたまの公共機関でのお出掛けではしゃぐのは無理もなく、マナーを覚える事も出来ません。

親は大変だし疲れるでしょうが、少しずつ公共機関でお出掛けする機会も増やした方がいいのではないかと感じました。

その時もまた何か協力できたらと思いますので、近々また一緒にお出掛けしようと誘ってみようと思いました。

悪い博物館

こちらは、美術力作を見ることが好きなのですが日々の忙しさにまずまずミュージアムへ行けません。書斎でピクチャーブックなどを見て、本物を見たいなあと思っています。そんな中で長所を見つけました。それは駅舎などで展示されておる、ホビーの各地の力作に接することです。何だかの作品ぞろいで見ている方もおもしろいだ。
仕事帰り疲れていても、イラストなどが展示されていると立ち止まって見ていしまう。そうやって見ていると街中にポップアートがたくさんあることが気がつきます。駅前の路地にタイルでモザイク画図が作られていたり、我が家の中にオブジェが置いてあったり。今度そういうものを見ながら、散歩するのもいいなと思っています。至極好ましいやり方と出会えそうです。

湯船にのぼりたいようです

保育部分で泣かない1歳児は、お母さんの自転車での送迎で、通園しています。すると、その保育部分の通園銭湯があるようなのです。おんなじマンションでも、その保育部分を訴えるほうがいて、通園銭湯を利用しています。
すると、夕刻、ほかの子どもを届けに、通園銭湯がやってきます。そこに、保育部分の先生がのっていて、通い始めたばかりの1歳児の報告を、自転車で先にかえったお母さんに喋りておるみたいでした。
すると、娘が、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育部分の銭湯に乗って、いよいよ、保育所に行きたいというのです。一体全体、驚かされます。
その30代の夫婦が、あまりにも貧困で、自動車も無く、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまう。

姉妹が要るわけでもありません

保育所に預けられた1歳児の伸展が素早く、本当に、驚かされてしまう。まるっきり、4歳児状況だ。とにかく、保育所に出向くのを嫌がりません。うちが相当に暇だったのでしょう。「ばいばい、ばいばい」と、大きな声で呼ぶ考えが聞こえます。賃貸自宅の身の回りのキッズにアピールしていいるのでしょう。ヘルプの取り除けるキッズだ。
しかし、そんな風景を見るのは、4歳児の幼稚園登校ぐらいだ。それが、1歳児だ。おととし生んですばかりだ。その子が、まともにおとなとメッセージができるのです。
両親は、その不自然性に気が付いた方がいいと思います。ありえません。女から、辞めることに、何の躊躇もないのです。定型、おばあちゃんにだって、泣き叫びます。保育所に兄妹がおるわけでもないのです。